あなたにとって、パソコンとは何だろうか。考えてみたいと思います。 移り気な僕だから、あの商品はここでしか買わない、とお得情報に惑わされずに決めた。胸を張って「僕はこの店でこれを買うんだ」と購入ボタンを押せるようになった。インターネットとパソコンはニコイチ。ネットショッピングはこれらがないとできない。惑わされたって、ネットショッピングはやめられない。僕はどちらかというとパソコンに関しては知識がなく、大した使い道もないと思っていた。きっかけは友人6人での旅行。友人の1人が写真編集をしてひとつの動画にするのが趣味で、その作品をみたときに「あれ、もしかして、僕のパソコン(Mac)に入っているこのソフトはこういうのを使うためにあるのではないか!?」とひらめいた(気づいた)のだった。パソコン=インターネットだと思っていた僕はなんておばかさんだったのだろうと、マイパソコンを持って4年目にしMacには写真や動画編集以外にも色々なアプリケーションが入っていて、まだまだおもしろい才能を隠していることは容易に想像できるのだが、いかんせん時分の能力がついていかないので、まずは写真と音楽を使ってスライドショーを作成できるiDVDから。最終的にDVDにするアプリケーションなので若干使い方が違う気がするが、初心者の僕としてはそんなことは気にしない。
これらのパソコン情報はどれも使える物ばかりです。 今まで撮りためた写真をあるテーマに沿ってチョイスする。今まではiTunesで音楽を楽しみ、iPhotoで写真を眺めていた僕だったが、iDVDで両方をいっぺんに楽しむことができるようになった。使い道が若干間違っているから一曲ごとに操作をしなければならないのだが、ちょっと旅の思い出を振り返りたい時、とてもいい役割をしてくれる。パソコンパワーアップ作戦第二弾は、iMovieを使ってさらに効果のついた作品を作ること。第三弾は、お金を出してアプリケーションを最新版にすることだろうか。お金を出せばFlashだって家で作れるし、今あるアプリケーションももっとおもしろい機能があるだろうに、まだパソコンにお金を出す勇気がでない。パソコンパワーアップ作戦はまだまだ続く。文系、理系でわけるつもりはないが、ITとは無縁に育ってきた文系の僕。今や一家に一台は当たり前のパソコンも、インターネットやメール、iPodやデジカメのデータ保持くらいしか用途がなかった。パソコンにすごい技能を要求するつもりも全くなく、大学の卒業祝いにもらった初マイパソコンのMac Bookにたくさんのアプリが入っていることを知ったのもごく最近のことだった。
ここでは、パソコンに関する様々な情報を発信しています。 知人は会社のパソコンがWindowsにも関わらず、自分がMac好きということもあってマイキーボード(もちろんMac)を会社に持参している。Macのキーボードがいいというのは僕も賛成で、今僕が使用しているキーボードはMacキーボードの何倍も大きくタイピングしづらい。音もガチャガチャしうるさい。マウスもグリグリいって耳障り。ああ、僕もこのパソコン機器音のストレスから解放されたい!と願う毎日である。パソコンパワーアップ作戦はまだまだ続く。今のパソコンは書類が作れる。音楽が聞ける。写真が見れる。テレビが見れる。
パソコンについて正確に把握するのは困難なのではないのでしょうか。 自分のお小遣いで初めて買った1万円以上の品物である。4年間このデジカメを使ったのだが、その間はデジカメで撮った写真は現像すればあとはデータなんていらないときちんとほかんしていなかった。実は、パソコンだった。どんなに写真をとっても、現像してみるとなんだか味気ない。ただアルバムにはさむだけで大して見返さない。きっかけは先述の通り、パソコン。パソコンは味気ない写真の保管用にずっと使っていたが、自分の写真がセーブモードになった時にスライドショー的に流れたり、デスクトップに設定するようになり、僕向けへの露出を始めたからだ。「あれ、なんかおもしろい」。アートの世界は無縁だと思ってた僕が、「どんなアングルで撮ろう」とか、「どういうシチュエーションで撮ろう」とか、カメラマン的な考え方をするようになったのだ。日常が楽しくなったのは、デジカメとパソコンのおかげ。
パソコンの体験談を、実際に分かりやすくご説明します。 リスクを考え、実行する前から問題が起きることを想定する。今僕がいる環境ではあり得ない光景だ。プログラマー同士の認識の齟齬もあるけれど、今僕がいる業界は、『それが「問題」』と思える人はどれだけいるだろうか。勢いでやってしまうことはIT業界にはあまりない気がする。「そこをなんとか」がパソコンに伝わればどれほど楽なことか。IT業界に入ったばかりの時は「なんて面倒な会議だろう」と思っていたが、今ではそれがどれだけ大事でやりやすい考え方だったかが理解できる。相手が人間というのは、ありがたいことだ。パーソナルコンピュータ。略してPC。僕たちは無意識にパソコンと呼んでいる彼らだが、「通常はWindowsパソコンやMacintoshなどを指し、米国ではパソコンに該当する略語としてPCが用いられるが、これは主にWindowsパソコンを指し、Macintoshを含めない場合が多い」という記事を見つけた。
パソコンについての知識をここで身につけていきましょう。 知りたいことがある、おもしろいネタがほしい、というより、興味があるのかないのかどっちでもないことに手を出してみる自分がいるのだ。中途半端に知識がつき、会話のネタは広がったが、インターネットばかりやっていると時間が過ぎるのがものすごく早い。YOUTUBEで動画検索していたら、あっという間に2時間経っていたというのはざらにある。数ヶ月前まではこんなにインターネットサーフィンをしていなかった。おもしろい本があったから。今はそれも読み終えてしまい、図書館に返しにいくのも新しい本を見つけにいくのも億劫になってしまってからは、インターネットサーフィンが一番の娯楽。家から一歩もでなくても何でもできる。早起きもしない、家事を目一杯やるでもない、それでも何かしないとと思っても、パソコンをあければ「インターネットサーフィンでいいじゃないか」と誘惑されて、結局インターネットサーフィンで1日を終える。うーん、だらけた人生だ。何をするわけでもない1日というのは悪くないが、勉強することがたくさんあるにもかかわらず何もしないというのは怠慢のほかならない。