ここではパソコンについてじっくり考えてみましょう。 気になりだすといてもたっても居られず、すぐ誰かに聞きたくなる。パソコンが無かったら、インターネットが無かったら…と考えると、正直怖いです。本当にパソコンの向こうの皆さんにはお世話になりました。僕のパソコン遍歴は、PowerMac7600、PowerBook5400、IBMのノートパソコン、Vaionの小型ノート、NECのノートパソコン、の順です。PowerBookより後がウィンドウズパソコンなのは、全部もらい物だからです。仕方なく主人がもう使っていないというIBMを譲り受けました。5、6年前位の話なのにOSはWin95でした。OSは2000。ちょっと進みました。今そのNECが絶不調。
これを見れば、パソコンについての事が分かるでしょう。 そろそろ自力で買い換えなきゃいけないかも知れません。パソコンを使いすぎて、今ちょっと困ったことになっています。リアルで人と話をするのが億劫。危険です。古くからの友人達は大体女性で、皆結婚して日本各地に散り散りバラバラになってしまいました。今まで全く接点の無かった赤の他人と、一つの趣味を通じて急速に仲が良くなりました。パソコンだと先に「僕はこれこれこういう人間です、こういう趣味があります」などとある程度自己紹介しておけるので、相手はそれを見た上でアプローチしてくるのでとても話が早い。出会い系が問題になるのも頷けます。リアル社会だとこんにちは、お天気いいですね悪いですね、お仕事は…と長い前置きが必要なところを、全部すっ飛ばせる。今年から上の子が幼稚園に通っているのですが、同じ歩き通園のお母さん方とあまり顔を合わせることが無く、また顔を合わせても大体子供の帰り支度の手助けをしていたり連れている下の子の機嫌を取ったりしているのでゆっくりお話することができません。
パソコンについて、この文章を一度じっくり読んでみてください。 小中高と一緒の学校で、どこのグループにも入れない者同士何となく集まって、半帰宅部のような部のメンバーになってうだうだしていたことがありました。高校を卒業して散り散りになって、何となく風の噂で結婚したとか入院したとかを聞くぐらいの関係になり、10数年が経ちました。きっかけは、当時一緒にうだうだしていた仲間の一人の死でした。訃報は突然僕の現在の住まいに、電話という形で舞い込んできました。彼女のお姉さんからで、妹が事故で亡くなったと。彼女のお葬式で十数年ぶりに当時の面子が揃い、言葉少なにそれぞれの連絡先やSNSに登録しているIDを交換しました。今はSNS上で、それぞれ時々思い出したように「元気?」と書き込みをしています。彼女が生きているうちにもう少し早く皆でパソコン上でやりとりしていたらなぁ、と悔やまれます。どんなにパソコンが便利になって世界中どこでもインターネットで繋がることが出来ても、天国の彼女には決して繋がることは出来ないのに、と。最近はあまり見る暇がないのですが、以前は日本最大と言われるあの悪名高い掲示板をよく見ていました。
パソコンについて学びたい方におすすめのサイトです。 所謂「やらせ」です。ネット上で「あのネタ元はおかしいのではないか」と検証が始まり、番組関係者が作ったブログだとばれ、後に謝罪に発展しました。かつての同僚に、元テレビ番組制作会社勤務の女性がいましたが、彼女曰く「TVは嘘をつくことに慣れている」のだそうです。おそらく今までも同じように嘘をついてきて、インターネットが普及した今やっとそれが白日の下に晒されはじめたんだろうなと思います。TVの嘘とインターネット、と言えば、芸能人目撃情報、これも芸能人がやりにくい環境を作り始めているなぁ、と思います。いついつどこそこで女性と一緒の○○を目撃した、そういえばこっちの女性モデルが同じ日にそこに行ったとブログに書いている、とパソコンの前で犯人探しが始まり、果ては「今大事な時期なんだからしっかりしろと本人にメールした」と息巻く人が出る始末。パソコンが普及して、TVの悪質な嘘が見破られるようになったのはいいけれど、何でもかんでも見破れ!という風潮は何だかなぁ、と思います。以前は新聞を取っていたのですが、今はもう取っていません。ニュースはインターネットでチェックして済ませています。以前は2階に住んでいて、すぐに収集場所まで持っていけましたが、今は6階で重い新聞の束を持って下まで降りるのが面倒になったのと、すぐに気配を感じて起き出して来る乳児を抱っこ紐で抱っこしながら新聞を出しに行くのがかなりの重労働になってきました。
パソコンの知識を効率よく学ぶことで、ノウハウを容易に習得する事ができます。 パソコンを使っていると、夏場はどうしても熱がこもってしまって動作が鈍くなることが多くなります。いわゆる熱暴走ですが、これはオフィスでも近年の「クールビズ」の影響で多発しているのだとか。現在のパソコンでは温度で管理されており、熱暴走を起こす前に電源が切れるようになっているそうですが、そんなの仕事中にされてはたまったもんじゃない。メモリーが熱暴走起こした場合はブルースクリーンエラーや勝手に再起動してしまうことがあり、ハードディスクの場合は不良セクターの増殖やファイルの書き込みエラーが増えるらしい。冷房をオフにし、もしくは設定温度を28度にして、パソコンを使う人間は薄着でノーネクタイでウチワか扇子片手になんとか涼を取ったとしても、パソコン本体にとっては無関係。どんどん熱が高くなって、パソコンの動きが鈍くなったりフリーズしたり、ひどいときには勝手に電源が落ちてデータが飛んでしまったりするわけです。夏場、パソコンが熱暴走を起こさないための対策を考えてみました。パソコンで特に発熱が大きいのが、CPU、ビデオカード、電源、ハードディスクの部分。電源などに使用されているアルミ電解コンデンサは温度が10度高くなると寿命は半分になるとか。温度が高くなるとそれだけパソコンの寿命が縮まってしまうということを考えないといけない。
こうして、パソコンについて考えるのはなぜなのでしょう。 パソコンに集中してマウスを使用していると、動いているのは右手の手首の関節と指先の一部分だけ。身体の軸が崩れることで腰痛など様々な不調が出てきたり、ひどいときには背部痛、頚部痛、肩こり、頭痛、耳鳴り、頚腕症候群、目の疲れ、血行障害、むくみ、肌荒れ、便秘、下痢、胃痛・・・なども出てくるのだとか。対策としては、身体の正面にパソコンを置いて、体をねじった姿勢で長時間いないこと。1時間に1回立って身体を動かすこと。足を組まないこと。身体を丸めないように注意し、腰あてを当てること。パソコンの画面が目線より下にする(5度〜10度)。パソコンを使いながら、電話を耳と肩で挟まないなど気をつけるといいそうです。僕もマウスのせいで右手の腱鞘炎がひどく、典型的な「マウス腱鞘炎」。右手首にはシップが欠かせません。